| 代表的な5つのタイプ |
メニュー
No. |
| ブリュッセルタイプ |
|
-
表面はカリッとクリスピーな歯触りで、中身はソフト。
シロップやクリームをトッピングして食べる、
カフェテリアの定番です。
|
@ A |
| リエージュタイプ |
|
-
水分を控えて、しっかりと焼き上げ、しっとりと味わい
のある食感を楽しめます。スウィートなデザート・メニュ
ーとしても、またランチなどに添えるトーストの代替と
してもピッタリです。
|
B |
| ソフトタイプ |
|
-
つつんだり、サンドしたり、さまざまなアイデアを
活かして幅広く提供できるのが特長です。
お店の個性を発揮してください。
|
C D
E F I
|
| クッキータイプ |
|
-
サブレでもない、ビスケットでもない。そんな
新しい味わいを提供できます。デザートにもおやつ
にも、よく合います
|
G |
| バータイプ |
|
- ワンハンドで食べられるワッフルバータイプ。生地はデニッシュからミックス粉まで幅広く対応し、トッピング次第で様々なメニュー提案が可能です。
|
H |
|
| ◆テイクアウト・メニューに!
中身の素材を変えればバリエーションは多彩。
提供の仕方も召し上がり方も手軽なワッフルだからこそ、テイクアウト・メニューに加えることで大きな売上アップが狙えます。
|
|
|
| ◆デザート・メニューに!
従来のデザート・メニューのレパートリーを大きく変えたのがワッフル。
つつむ、つける、はさむ・・・・・・、デザート・メニューならではの楽しい発想をすべて受け入れてしまうところがワッフルのうれしい特長です。
|
|
|
| ◆朝食、ランチの食事メニューに!
ハムやソーセージを添えてモーニングワッフルに。あるいはランチ・メニューのパンの代替とすることでオリジナリティーあふれる一品として。
”ワッフルは甘いだけのもの”という常識は、もはやありません。幅広いメニューにご提案ください。
|
|